アルプスピアホームの坪単価とみんなの口コミや評判をリサーチ!

アルプスピアホームの口コミや評判

アルプスピアホームの詳細スペック

性能レビュー
★★★★★
★★★★★
(4.2)
  • 高い断熱性能
  • 高い耐震性能
  • 長期優良住宅
  • 低炭素住宅
  • ZEH対応
  • 高い窓性能
  • 省エネ住宅
  • 換気システム
  • 地盤保障
  • 長期無料保証
価格調査
設備・仕様
商品名本体価格坪単価
アルプスピアホームの完全フル装備の家本体価格の目安:1500万円~1800万円坪単価の目安:50万円~60万円
断熱材
現場発泡硬質ウレタンフォーム
窓仕様
エルスターR,APW330
換気システム
1種
制振装置
制震ダンパー「ミライエ」

目次

アルプスピアホームってどんな会社!?

アルプスピアホームは創業1999年と比較的若い会社ですが、長野県に根ざし年間200棟以上、累計2000棟以上の一戸建て住宅で手掛けてきた長野県では知る人ぞ知る大手工務店です。

「信州の気候風土を活かした暖かな住まい」を掲げ、低価格ながらも高品質、そして豪華な住宅設備をフル装備したコストパフォーマンスに優れた住まいを提供しているのが人気の理由でしょうか。「お値打ち価格」「高品質」「フル装備」がアルプスピアホームにおける3つのコンセプトになります。

・アルプルピアホーム「お値打ち価格」
長野県で年間200棟以上は2016年から続く「着工数1位」の実績。これだけ着工数が多ければ、資材や住宅設備を一括仕入れする事が可能となります。価格を抑える事が出来る理由の一つです。

・アルプスピアホーム「高品質」
信州の気候に適した夏涼しく冬温かい快適な住まい。国が定めた住宅性能評価制度で「耐震等級」「断熱等性能等級」「劣化対策等級」「維持管理対策等級」で最高等級を取得しているのもアルプスピアホームが人気の理由の一つです。

・アルプルスピアホーム「フル装備」
アルプスピアホームでは充実の住宅設備に加えて、オーダーカーテンレールや化粧梁、ニッチなどの造作から太陽光発電までもが標準装備。

特にアルプスピアホームで新築した95%の人が「標準仕様が充実している」事から、アルプスピアホームを選ばれているそうです。確かに、化粧梁やニッチなどの造作から太陽光発電まで標準装備しているのはかなり魅力的に感じる方も多いのではないでしょうか。

また住宅性能においても、国が認める住宅性能評価4項目で最高等級を取得している点にも注目です。アルプスピアホームは1500万円~1800万円前後の商品がメインの価格帯となるので、この価格帯で高品質な住宅性能を実現出来ている点も大きな魅力でしょう。

価格を抑えられている理由は年間200棟施工している事によるスケールメリットと、規格住宅ベースとする事によるコスト削減施策が上手く機能しているからと考えられます。完全自由設計の注文住宅の場合、フルオーダーとなるのでコストも掛かってしまいますが、予め用意された提案プランから選択する規格住宅の場合、資材も規格化出来ますし、大量生産やストックが可能となるので価格を抑える事が可能となります。勿論、規格住宅ベースといってもある程度のカスタマイズは可能なので個性ある家づくりを実現する事も可能です。

長野県でコスパの良い住まいを建てたいとお考えの方にとって、アルプスピアホームは候補に含めておきたい会社の一つではないでしょうか。他に本命が決まっていたとしても、比較検討に役立つ会社だと思います。興味をお持ちの方はまずはカタログのお取り寄せをされる事をおすすめします。

アルプスピアホームの会社概要

工務店名アルプスピアホーム
会社名株式会社アルプスピアホーム
所在地長野県 松本市 小屋南1-13-1
電話番号0120-402-527
代表者石田正也
設立1999年
資本金50(百万円)
売上高調査中
従業員数127名
着工数200件
施工エリア長野県
キャッチコピー信州に根ざした暖かい家づくり。
売り文句・強み「お値打ち価格」×「高品質」×「フル装備の家」

アルプスピアホームの価格や坪単価を知る

アルプスピアホームは暮らし易さを考え尽くした33のコンセプトプランを用意しています。土地の広さやコンセプトに合わせて多種多様な提案プランが用意されています。注目なのはどのプランを選択したとしても「太陽光発電標準装備」など豪華な「フル装備」が搭載されている点です。

アルプスピアホームの完全フル装備の家

  • 本体価格の目安:1500万円~1800万円
  • 坪単価の目安:50万円~60万円
カスタマイズ不可の完全規格住宅タイプの場合は本体価格1500万円以下の商品もありますが、アルプスピアホームで新築している方は1500万円~1800万円がボリュームゾーンです。充実の「完全フル装備」に住宅性能表示制度4項目で最高等級、信州の気候に合った家づくりを地域密着で行っています。設計の自由度こそ他社に比べれば見劣る部分はあるかもしれませんが、低価格でコストパフォーマンスに優れたマイホームを建てたいとお考えの方におすすめのプランとなります。
アルプスピアホームの完全フル装備の家外観画像
アルプスピアホームの完全フル装備の家内覧画像1
アルプスピアホームの完全フル装備の家内覧画像2

アルプスピアホームの完全フル装備の家の特徴

  • 暮らし易さが考慮された33の提案プラン
  •   
  • コスパに優れる充実の標準装備
  • 住宅性能表示制度4項目で最高等級

アルプスピアホームの家の住宅性能を確かめる

アルプスピアホームで家を建てるにしても、他社で建てるにしても、新築の住宅性能表示を参考にすれば、すべての家の性能が同じ基準で性能を比較できます。どんな家でも新築の場合は必ず掲示されている事項で、家づくりに欠かせないチェックポイントとなりますから、必ず確認しましょう。

1.耐震等級

災害からご家族と住宅を、強固な躯体で守る

耐震性能や耐震等級は、あとから上げたいと考えても躯体の構造計算からやり直ししなければならないですし、一部の家屋を取り壊ししないと耐震等級は上げられないレベルの大規模な改修工事が必要となります。

2.断熱等性能等級

1年中快適な暮らしをしたいなら断熱気密は重要

断熱材は主に基礎部分と床の間、壁内部、天井や屋根に施工されています。断熱等性能等級を上げるということは、すなわち断熱材をアップグレードすることになり、壁や床を壊してやり直さなければなりません。

3.一次エネルギー消費量等級

今やエコ住宅は常識。電気代0円のZHE住宅も人気

こちらはリフォーム可能ですが、新築時の取付設備に省エネ性があった方が光熱費も安く家計と環境に優しい。長期優良住宅認定やフラット35S適合証明も取得できるので、光熱費の削減だけでなく金利や住宅ローン控除のメリット部分も大きい。
※これらは後から付け加えたり変更する場合は大きな支出が発生します。容易に変更が難しい項目のため、契約の前に調査・比較しておく必要があります。

アルプスピアホームの住宅性能等バランス評価

【解説】
アルプスピアホームは価格を抑えながらも充実の標準装備と高品質な住宅性能を実現している工務店です。国が定めた住宅性能表示制度の4項目で最高等級を取得していると公表していますし、カタログスペック上は大手ハウスメーカーと遜色ない住宅性能を実現している事なります。

特に耐震性能に関しては「耐震等級3」に加えて、制震ダンパー「ミライエ」が標準装備されているのはプラス評価です。耐震と制震、双方で備えられているのはかなり安心して暮らす事が出来る材料になるのではないでしょうか。また断熱性能に関しても明確にUA値などの数値が示されている訳ではありませんが、「断熱等性能等級4」をクリアしているので一定水準以上の断熱性能を確保していると考えて良いでしょう。

規格住宅ベースなので、設計の自由度こそ大きくはありませんが、用意されている提案プランは33種類、しかも全ての商品で充実のフル装備が標準装備されています。コストパフォーマンスはかなり優秀に感じる部分だと思います。


アルプスピアホームの耐震性および耐震等級を知る

アプルスピアホームは「耐震等級3(最高等級)」と同等の性能を有しています。

高い耐震性能を実現する為に、様々な技術が採用されています。高耐久・高耐震を実現する為に「プラットホーム工法」が採用されています。この工法は主要構造材に強度の高いエンジニアリングウッドを採用し、1本あたり垂直荷重2トンに耐える鋼製束を採用する事で床を強固に支える構造を実現しています。

他にも在来工法の弱点とされる接合部には2種の接合金物が採用されており、耐力面材ダイライトも適材適所に配置しています。壁で建物を支える構造にする事で建物強度を高めている訳ですね。接合金物と耐力面材で強度を高める工法は大手ハウスメーカー等でも採用されおり、耐震性能に優れた構造を実現する事が可能です。

更にアルプスピアホームでは標準仕様で制震ダンパー「ミライエ」を装備しています。制震ダンパーは地震エネルギーを熱エネルギーに変換して放出する技術で、地震の揺れを大幅に減衰させる効果があります。制震ダンパーが標準装備されている事は、耐震性能を重視されている方にとってかなり魅力的な内容になると思います。


アルプスピアホームの断熱性能・断熱材および断熱等級を知る

アルプスピアホームは「断熱等性能等級4(最高等級)」相当の断熱性能を実現しています。一定水準以上の断熱性能をしっかりとキープしていると考えて良いでしょう。

採用されている断熱材は現場発泡系の硬質ウレタンフォームです。この断熱材はポリウレタン樹脂に発泡剤を加えたもので、現場で発泡するので隙間無く施工出来るのが大きなメリットです。この断熱材を魔法瓶のように建物全体に包み込むので、断熱性能だけではなく気密性能も向上させる事が可能となります。同価格帯の競合他社の場合、現場発泡断熱は追加オプションとなるのが殆どですが、アルプスピアホームでは標準仕様としています。

また窓断熱においてもLIXIL製「エルスターR」、YKKap製「APW330」等、グレードの高い断熱サッシの中から選択する事が可能です。こちらも同価格帯の競合他社の場合、追加オプションとしている会社が多いので、このグレードの樹脂サッシを標準仕様としているのは強調材料になりそうです。


アルプスピアホームは追加オプションも明朗会計

アルプスピアホームは標準モデルで新築した場合の本体価格も公表していますし、充実の標準装備が魅力の工務店ですが、実は追加オプションに関しても「明朗会計」です。

マイホーム計画を立てる際に、どのオプションを採用したらどの位費用が掛かるのか不明瞭で不安に感じる方も多いとは思いますが、アルプスピアホームはオプション価格も公表していますし、しかも価格が安いのも大きな魅力です。

例えばマイホームに少し彩りを加えたい場合、「1階の床を無垢材に変更」「外壁をタイル張りに変更」「デザインタイプ軒先に変更」などをパッケージングする事で価格を低く抑える施策が施されています。アルプスピアホームで用意されているオプション例は以下の通りです。

+デザイナーズスタイル追加費用:100万円(税抜)・1階床に無垢材
・外壁タイル張り
・デザインタイプ軒先
+サンデーラテスタイル追加費用:118万円(税抜)・キッチン床タイル
・洗面台グレードアップ
・1階床無垢材
・チョークボード設置
・内装にレンガ壁配置
+ただいま収納シリーズ追加費用:61万円(税抜)・ただいまクローク設置
・ただいま手洗い設置
・ただいまクローゼット配置
・ただいまポスト設置
・ただいまマグネットボード設置
・ただいま背比べ設置
+にゃんこシリーズ追加費用:31万円(税抜)・ねこステップ設置
・ペット壁無いくぐり戸設置
・キャットウォーク設置
・ツメとぎウォール設置
+暮らしアップデート「IoT」追加費用:38万円(税抜)
+エコワン&最新ガスコンロ追加費用:38万円~(税抜)
+太陽光発電連携型蓄電システム追加費用:172万円(税抜)

以上のように追加オプションも「パッケージング」する事で、より安く実現する事が可能です。オプション価格に関しても他社より大分安く抑えられている印象です。特に「+デザイナーズスタイル」は外壁タイル張りも含まれているので、家の外観に重厚感や高級感が欲しい方におすすめのオプションとなります。

アルプスピアホームの実例を一部紹介

アルプスピアホームの実例1

アルプスピアホームの実例2

吹き抜けに化粧梁を採用する事で開放感と共に重厚感を演出する事が出来ます。特にシンプルモダンな内装に存在感のある化粧梁はおすすめのコーディネイトです。

アルプスピアホームの実例3

アルプスピアホームの実例4
アルプスピアホームの実例5

玄関から続くシューズクローク、収納力抜群の脱衣場、壁紙がワンポイントのトイレ空間など、規格住宅ベースでも様々なカスタマイズを楽しむ事が出来ます。

アルプスピアホームの保証やアフターサービスを紹介

マイホームを新築した場合、構造躯体の重要箇所及び雨水の侵入を防ぐ箇所に関しては10年間の初期保証が法律により義務付けられています。つまりどこの会社で新築しようとも、上記箇所に関しては10年間の保証が付いて来る形です。

尚、アルプスピアホームでは初期保証10年の他にも様々な保証制度を用意しています。

・安心サポート35年
先に費用を支払いする事で保証期間を延長する制度です。20年目まで延長する事が出来、更に追加費用と有償メンテナンス工事を行う事で最大35年目まで保証期間を延長する事が出来ます。

他にも「地盤20年保証」「住宅設備15年保証」など、様々な保証体制が用意されています。詳細に関しては事前に確認を行うようにしましょう。

尚、無料の定期点検に関しては引き渡し後の「3ヶ月」「6ヶ月」「1年目」「2年目」「5年目」「10年目」と大手ハウスメーカー並みの頻度で行ってくれます。アフターサポートに関してはかなり手厚い印象を受けます。

アルプスピアホームは値引きできる?

工務店値引き

マイホームは人生で一番高い買い物という方が殆どだと思います。少しでも安く購入出来るのなら、値引き交渉は積極的に取り組みたいですよね。何しろ注文住宅は数千万円単位の買い物になる訳ですから、本体価格の1%でも値引きして貰えれば、数十万円の「差」となる可能性が出て来ます。では、アプルスピアホームでは値引き交渉は可能なのでしょうか。

残念ながらアプルスピアホームは値引き交渉は難しい工務店のようです。公式ホームページ上に本体価格やオプション価格を公表しているように、明朗会計の会社ですから、値引き前提の価格設定にはしていないと考えるべきでしょう。

但し、端数をおまけしてくれる程度の値引きや、設備や造作などのサービスなら引き出せる可能性があります。完全に値引きは無理なものと諦めず、何かしらのサービスを引き出せないか交渉をしてみて損はないと思います。

尚、値引き交渉を上手に進める為のコツや裏技、タイミングなどは下記特集ページにまとめました。興味がある方は是非チェックしてみては如何でしょう。

アルプスピアホームの口コミから評判を確認

【アルプスピアホームへの口コミ】
松本市在住でピアホームで4年前に建てました。最初は一条工務店などの大手で建てるつもりだったのですが、地元の工務店に安くて良い家を建てる所があると聞いて、地元愛からピアホームを選択。結果的にそれが正解だったようで、何より大手より300万円以上安かったのが大きかったですね。家の断熱性も中々良いですし、冬もエアコンだけで越せます。石油ストーブを使わなくて良くなったというのはやはり大きいですよ。火事の心配も無くなりますからね。

【アルプスピアホームへの口コミ】
自由設計のプランで建てましたが、建売みたいなプランから自分好みにアレンジして行く形です。出来る事、出来ない事の制限が多かったですが、値段が値段だから仕方ないかと。窓やドアを増やすと価格も上がりますが、それでもやはり標準装備の設備が他社より全然グレードが高くて驚きました。

【アルプスピアホームへの口コミ】
制震ダンパーが標準仕様になってから、家自体の価格が上がったみたいですね。制震技術が素晴らしいのは分かるんですが、その分価格に上乗せされてしまっては意味がないような。昔のアルプスピアホームは本当に安かったけど、最近はそこまで安い訳ではないです。テレビCMもバンバンやってますから、その分価格に上乗せされているでしょうし…。

【アルプスピアホームへの口コミ】
はっきり言わせて貰うと、建売レベルの品質です。壁紙なんて2年目で浮きが出てますし、いくら値段が安くても、もっと丁寧な仕事をして欲しかったですね。下請け業者に21時過ぎまで作業させていたので、こうなる事は予見出来ていましたが…私は後悔しています。

【アルプスピアホームへの口コミ】
アルプスピアで自由設計に拘ったり、高級感を求めたりするのは本末転倒な気がする。値段が安くてそこそこ品質の良いコスパ重視勢の人におすすめ。勿論、私もコスパ勢。世帯年収300万円台でも何とか一戸建ての夢を実現する事が出来たので建てて良かったです。オプションとかの価格もちゃんと分かり易く表記されてて私は好感持てましたよ。

【アルプスピアホームへの口コミ】
耐震等級3はやはり安心出来る材料ですよ。最近は制震ダンパーまで標準装備になったそうで、より盤石でしょうね。家の優先事項は家族の安全ですから、地震に強いというのは絶対条件です。兄が某大手で建てたのでピアホームで建てた我が家と良く比較するのですが、住宅性能に関しては差は感じませんね。ただ、やはりデザインセンスは大手の方が優れています。我が家はどうしても安っぽく見えてしまうのは、実際安かったので仕方のない部分です。

アルプスピアホームの口コミをまとめるとこのような評判が多いようです。

アルプスピアホームの口コミ・評判をまとめると
    • 住宅設備のグレードが高い
    • 耐震等級3と制震ダンパーで安心出来る
    • 断熱性能もそこそこ良い
    • コストパフォーマンスに優れる
    • デザインセンスが悪い
    • 品質が安っぽい
    • 設計の自由度は低い

アルプスピアホームは長野県だけで年間200棟以上の着工がある地元でも人気の工務店です。それだけ多くの方が選んでいる理由は、やはり「標準装備の充実度」が他社よりも優れているからではないでしょうか。

アルプスピアホームは年間200棟以上のスケールメリットを活かす事で、住宅設備の一括仕入れを行いコストを抑えています。また追加オプションに関しても似た属性のものをパッケージングする事で、こちらもコストを削減。他社よりも安く出来る理由となっています。

他にも国が定める住宅性能表示制度で4項目が最高等級。特に「耐震等級3」や「断熱等性能等級4」は家族の安全や住まいの快適性に関わる重要な項目なので、最高等級の性能が有るというのは施主にとっても安心出来る材料です。

「標準装備」や「住宅性能」は他社と比較してみる事をおすすめします。比較を行う事で「価格の相場観」を養う事が出来ます。この住宅性能でこの価格なら「安い」「高い」「コスパ優秀」といったイメージも掴み易くなります。特にアルプスピアホームは住宅性能や標準装備に拘った会社なので、ライバル候補のカタログも一緒にお取り寄せしてしっかりと比較検討を行うようにしましょう。

関連記事

  1. サン・プラザホーム

    サン・プラザホームの坪単価とみんなの口コミや評判をリサーチ!

  2. 古河林業の口コミや評判

    古河林業の坪単価とみんなの口コミや評判をリサーチ!

  3. 泉北ホームの口コミや評判

    泉北ホームの坪単価とみんなの口コミや評判をリサーチ!

  4. アーネストワン

    アーネストワンの坪単価とみんなの口コミや評判をリサーチ!

  5. ケイアイスター不動産

    ケイアイスター不動産 IKIの坪単価とみんなの口コミや評判をリサーチ!

  6. アート建工の口コミや評判

    アート建工の坪単価とみんなの口コミや評判をリサーチ!

コメント

  • コメント (3)

  • トラックバックは利用できません。

    • 匿名

    長野で人気の工務店です。完成見学会なんかもかなりの人が来ますし、やっぱりコスパ優秀なのは正義なんですよね。私もアルプスピアホームで来年新築しようと考えています。

    • 匿名

    我が家は猫を多頭飼いしているのでにゃんこシリーズのオプション付けましたよ。ペット用のくぐり戸やキャットウォークを満足そうに歩いていて、もうそれだけでもアルプスで建てて良かったと思ってます。

    • 匿名

    ローコスト住宅って聞くと身構える人多いですけど、ここはまず大前提に「頑丈」な家造りますから、それが人気の理由なんじゃないですかね。このサイトでも書かれてますけど、耐震等級3に制震ダンパーも標準装備されてるので、地震に強いのは間違いなさそう。家族の安全を第一に考えた上で値段も安いので、そりゃ人気出るわって感じです。

工務店の対応エリアから選ぶ