日本ハウスHDの坪単価とみんなの口コミや評判をリサーチ!

日本ハウスHDの口コミや評判

日本ハウスHDの詳細スペック

性能レビュー
★★★★★
★★★★★
(4.4)
  • 高い断熱性能
  • 高い耐震性能
  • 長期優良住宅
  • 低炭素住宅
  • ZEH対応
  • 高い窓性能
  • 省エネ住宅
  • 換気システム
  • 地盤保障
  • 長期無料保証
価格調査
設備・仕様
商品名本体価格坪単価
快適住宅「館」「華」「彩」本体価格の目安:2300万~3000万円坪単価の目安:65万~85万円
快適住宅「J-ステージ」本体価格の目安:1900万~2300万円坪単価の目安:55万~65万円
窓仕様
トリプルガラス+樹脂サッシ
換気システム
1種

目次

日本ハウスHDってどんな会社!?

日本ハウスホールディングスは東京都に本拠に全国に営業エリアを拡大している住宅メーカーです。東証1部に上場しており、2015年に東日本ハウスから現在の日本ハウスHDに社名変更を行いました。まだ東日本ハウスの名前の方が全国的に認知度も高いかもしれません。

日本ハウスHDは日本で古くから親しまれてきた在来工法と良質な国産の檜材を使った本格的な木造住宅を手掛けています。特に国産の檜材に関しては血統書付きです。日本ハウスHDでは「木魂祭」というイベント企画を開催しています。施主が実際に山に入り、マイホームで使用する大黒柱を選ぶ事が出来るイベントです。自身のマイホームで使う資材のルーツを知る事が出来ますし、このイベントに参加された方は、住まいに愛着を深める事が出来る面白い試みだと思います。

檜は住宅資材として大変優れています。例えば世界最古の木造建築である法隆寺は檜材と在来工法により建築されています。日本ハウスHDの注文住宅では同じ檜材と在来工法の家づくり。つまりこの組み合わせは長い年月耐えられる確かな技術と考える事が出来るでしょう。檜材は湿気やシロアリに強く、伐採してから約200年後に強度のピークを迎える資材です。これに木に呼吸をさせる在来工法を組み合わせる事で、高温多湿な日本の気候に合った住まいを実現する事が出来ます。

また、檜材は高いリラクゼーション効果がある事でも知られています。例えば温泉地などでは檜風呂が多く採用されていますが、これは檜が高い抗菌性と人の心にリフレッシュ効果を与えてくれるからです。また「純和風」な住まいが好みの方にとって、日本古来の美しい柱が見える「真壁づくり」の家で檜材は存在感を示してくれます。また家族が集まる広いリビングに大黒柱を設置する事で、強さを演出する事も出来るでしょう。

日本ハウスホールディングスは法隆寺と同じ「在来工法」と「檜材」を使った家づくりで、頑丈で逞しい住まいを提供している住宅メーカーです。年間着工数も全国で1400棟以上と実績も多く、信頼出来る会社だと思います。日本の気候に合った住まいをお考えなら、候補に含めておきたい1社ではないでしょうか。まずはカタログのお取り寄せをして、具体的にどんなマイホームを実現出来るのかチェックしてみては如何でしょうか。

日本ハウスHDの会社概要

工務店名 日本ハウスHD
会社名 株式会社日本ハウスホールディングス
所在地 東京都 千代田区 飯田橋四丁目3番8号 日本ハウスHD飯田橋ビル
電話番号 0120-779-264
代表者 成田 和幸
設立 1969年
資本金 3873(百万円)
売上高 調査中
従業員数 970名
着工数 1481件
施工エリア 北海道,青森県,秋田県,岩手県,山形県,宮城県,福島県,新潟県,山梨県,長野県,富山県,石川県,福井県,東京都,神奈川県,埼玉県,千葉県,茨城県,栃木県,群馬県,愛知県,岐阜県,静岡県,三重県,大阪府,京都府,兵庫県,滋賀県,奈良県,和歌山県,鳥取県,島根県,岡山県,広島県,山口県,徳島県,香川県,愛媛県,高知県,福岡県,佐賀県,長崎県,熊本県,大分県,宮崎県,鹿児島県,沖縄県
キャッチコピー 日本の家・檜の家
売り文句・強み 国産の檜と日本伝統の工法で快適住宅を実現、自由設計モデルは標準装備でZEH仕様住宅。

日本ハウスHDの価格や坪単価を知る

日本ハウスHDは完全自由設計の快適住宅「館」「華」「彩」と、規格住宅ベースのセミオーダー住宅「J-ステージ」の2本柱で商品展開しています。どちらも国産の檜材に拘った本格木造住宅です。

快適住宅「館」「華」「彩」

  • 本体価格の目安:2300万~3000万円
  • 坪単価の目安:65万~85万円
日本伝統の在来工法と檜材、そして完全自由設計の注文住宅タイプがこちらのプランです。「館」>「華」>「彩」の3段階のグレードに分けられていて、「館」では檜4.5寸の骨太な住まいを実現する事が可能です。そして特筆すべきはこちらの3プランは全てZEH仕様が標準装備されている点。標準仕様でZEH基準を満たす省エネ性能と太陽光発電などの機器も装備されています。
快適住宅「館」「華」「彩」外観画像
快適住宅「館」「華」「彩」内覧画像1
快適住宅「館」「華」「彩」内覧画像2

快適住宅「館」「華」「彩」の特徴

  • 国産檜材と完全自由設計
  • ZEH装備が標準仕様
  • 価格帯によって3つのグレードを選べる

快適住宅「J-ステージ」

  • 本体価格の目安:1900万~2300万円
  • 坪単価の目安:55万~65万円
日本伝統の在来工法とパネルを組み合わせたモノコック構造で建物強度を高めたプランです。予め用意された提案プランから好みのものを選択していく方式の規格住宅ベース。設計の自由度こそ少ないですが、国産の檜材に拘った本格木造住宅をリーズナブルな価格帯で実現する事が可能です。
快適住宅「J-ステージ」外観画像
快適住宅「J-ステージ」内覧画像1
快適住宅「J-ステージ」内覧画像2

快適住宅「J-ステージ」の特徴

  • 国産檜材と木質パネル工法
  • 設計自由度は少ないセミオーダー型
  • 価格を抑えた廉価版モデル

日本ハウスHDの家の住宅性能を確かめる

日本ハウスHDで家を建てるにしても、他社で建てるにしても、新築の住宅性能表示を参考にすれば、すべての家の性能が同じ基準で性能を比較できます。どんな家でも新築の場合は必ず掲示されている事項で、家づくりに欠かせないチェックポイントとなりますから、必ず確認しましょう。

1.耐震等級

災害からご家族と住宅を、強固な躯体で守る

耐震性能や耐震等級は、あとから上げたいと考えても躯体の構造計算からやり直ししなければならないですし、一部の家屋を取り壊ししないと耐震等級は上げられないレベルの大規模な改修工事が必要となります。

2.断熱等性能等級

1年中快適な暮らしをしたいなら断熱気密は重要

断熱材は主に基礎部分と床の間、壁内部、天井や屋根に施工されています。断熱等性能等級を上げるということは、すなわち断熱材をアップグレードすることになり、壁や床を壊してやり直さなければなりません。

3.一次エネルギー消費量等級

今やエコ住宅は常識。電気代0円のZHE住宅も人気

こちらはリフォーム可能ですが、新築時の取付設備に省エネ性があった方が光熱費も安く家計と環境に優しい。長期優良住宅認定やフラット35S適合証明も取得できるので、光熱費の削減だけでなく金利や住宅ローン控除のメリット部分も大きい。
※これらは後から付け加えたり変更する場合は大きな支出が発生します。容易に変更が難しい項目のため、契約の前に調査・比較しておく必要があります。

図解でわかる!日本ハウスHDの住宅性能

【解説】
日本ハウスHDはしっかりとコストを掛けて、住宅性能に優れた住まいを提供している住宅メーカーです。主力商品では日本伝統の在来工法を採用していますが、在来工法の弱点を理解した上でしっかりと補強を行っています。また最上位グレードの「館」では4.5寸の檜材は大黒柱として採用、骨太な頑丈な構造躯体を実現しています。

断熱性能においても標準仕様で「ZEH基準対応」なので、追加オプションの必要無く高気密高断熱住宅を実現する事が可能です。設計も一部の規格商品を除いて完全フルオーダー住宅なので自由度は相当高いと考えて良いでしょう。

但し、それだけコストを掛けた家づくりを行っているので価格も当然高くなります。価格帯としてはハイグレードになるので競合他社と比較した場合、ブランド力の面でやや見劣りしてしまう可能性もあるかもしれません。


日本ハウスHDの耐震性および耐震等級を知る

日本ハウスHDは完全自由設計の注文住宅商品と、セミオーダー型の規格住宅商品で異なる工法を採用しています。

・注文住宅商品「館」「華」「彩」の工法
設計自由度の高い在来工法をベースとした「新木造ストロング工法」が採用されています。柱や梁で建物を支える在来工法に檜無垢材や接合金物、ストロング壁や床組、そして制震技術を加えた工法で「耐震等級3」を実現しています。

・規格住宅商品「J-ステージ」の工法
在来工法とツーバイ工法を組み合わせた木質パネル工法を採用しています。壁や天井・床で6面体を構成するモノコック構造は航空機などでも採用されている強固な構造です。

それぞれ採用する工法は異なりますが、どちらも高い水準の耐震性能を実現しています。日本ハウスHDでは実物大の振動実験も行っている点にも注目です。机上の計算ではなく、実際の建物に加振を加える事で、地震への強さが確認されています。

実験には多額の費用が掛かる為、小さな工務店では実験を行うのは難しいです。これも全国展開している住宅メーカーだからこその魅力ではないでしょうか。


日本ハウスHDの断熱性能・断熱材および断熱等級を知る

日本ハウスHDの「館」「華」「彩」に関しては、標準仕様でZEH住宅です。当然、どのグレードを選択したとしてもZEH基準を超える断熱性能をクリアしている事になります。

尚、日本ハウスHDは北は北海道から南は沖縄まで全国展開している住宅メーカーなので、施工エリアによって求められるZEH基準値も異なってきます。採用される断熱工法や断熱材の種類なども変わって来る事が予想されるので、ご検討される際はご自身のエリアで施工する場合の断熱仕様、または「UA値」の確認を行うようにしましょう。

尚、日本ハウスHDでは関東以南に関しては、基本的に「高性能グラスウール」を標準の断熱材として採用しています。熱損失の多い窓断熱には「トリプルガラス+樹脂サッシ」または「Low-e遮熱複層ガラス+アルミ樹脂複合サッシ」が採用されています。断熱性能を表す数値は関東以南で「UA値0.6以下」をクリア。ZEH基準を満たす水準の断熱性能なので、標準仕様のままで高気密高断熱を実現する事が出来るでしょう。


日本ハウスHDは省エネ・創エネ住宅も得意

日本ハウスHDは日本伝統の在来工法と国産の檜材を使った、昔ながらの家づくりを重視しています。世界最古の木造建築「法隆寺」と同じ在来工法と国産の檜材、そして柱を露わにする「真壁づくり」も特徴の一つです。

現代の主流は柱を内壁の中に隠す「大壁づくり」が主流ですが、日本ハウスHDでは「木は呼吸するもの」と考え、敢えて柱を露わにする「真壁づくり」を重視しています。

断熱性能や遮音性では「大壁づくり」の方が優れているとされていますが、日本ハウスHDでは様々な技術を駆使する事で標準仕様のままでもZEH基準を超える断熱性能を保持している訳ですから、問題はないように感じます。日本は高温多湿な気候なので、柱を露わにした方が調湿効果があり、耐久性能も上がると判断しているのでしょう。

また「木魂祭」で選んだ大黒柱をリビングに露わになるように配置したり、床や天井の仕上げ材に「檜羽目板」や「檜縁甲版」を採用するなど、檜無垢材を直に感じられるような仕上がりに注力しています。特に日本ハウスHDは「純和風」のデザインが得意なイメージです。

日本ハウスHDの実例を一部紹介

日本ハウスHD実例1
日本ハウスHD実例2

1階の中心にある吹き抜けリビング。化粧梁が上質な空間を演出してくれています。

日本ハウスHD実例3
日本ハウスHD実例4

古民家風のデザインと現代風のデザインを融合した注文住宅。真壁づくりの内装もお洒落なカフェのような雰囲気に。

日本ハウスHD実例5
日本ハウスHD実例6

まるで高級旅館のような玄関ホールと開放感のあるリビング。柱は檜、梁は米松、床にアメリカンチェリーが採用されている木の温もりを感じる住まいです。

日本ハウスHDの保証やアフターサービスを紹介

日本ハウスHDは超寿命の家を掲げている会社なので、保証やアフターサービスも長期に渡って行われています。

マイホームを新築した場合、構造上重要な箇所と雨水の侵入を防ぐ箇所に関して、施工業者には最初の10年間は「瑕疵担保責任」が法律で義務付けられています。日本ハウスHDでも初期保証は10年間用意されていますが、10年毎の有料メンテナン工事を受ける事を条件に、最大60年目まで保証期間を延長する事が可能となります。

また、日本ハウスHDでは「感謝訪問」と呼ばれるアフターサービスのシステムを用意しており、引き渡し後「3ヶ月」「6ヶ月」「1年」「2年」「5年」「10年」の頻度で自宅まで訪問して無料の定期点検を行い、10年目以降も60年目まで自宅訪問をし、設備や仕上げ材の取り換え時期を案内してくれます。建てて終わりではなく、一生涯のお付き合いをしてくれるのは、施主としては安心出来る材料ではないでしょうか。

日本ハウスHDは値引きできる?

工務店値引き

マイホームは人生で一番高額な買い物となる方が殆どだと思います。金額が大きい買い物なので、例え数%の値引きであってもとても大きな金額になります。少しでもお得にマイホームを新築するには、値引き交渉は積極的に行うべきでしょう。

注文住宅業界は多くのハウスメーカーや工務店で値引き交渉が行われています。数万円どころか、数十万円、時には100万円以上の値引きが行われるケースも珍しくはありません。一般的に値引き額の相場は本体価格の5%程度とされていますが、交渉のやり方やタイミング次第ではもっと大きな譲歩を引き出せる場合もあるでしょう。

もし金額面での値引き交渉が難しそうな場合は、オプションや設備をサービスして貰う等にシフトしてみるのも手です。

少しでもお得にマイホームを新築したいとお考えの方は、下記の値引き交渉のコツや、効果的な交渉等をまとめた特集ページをチェックしてみて下さい。

日本ハウスHDの口コミから評判を確認

【日本ハウスHDへの口コミ】
最近はツーバイ工法も流行ってるみたいだけど、やっぱり日本の気候に合っているのは在来工法だと思うから、旧東日本ハウスで建てました。もうすぐ10年だけど、国産の檜の香りが今でもするし、客人も家の中で森林浴しているみたいと言ってくれる。小生の誇りでもある我が家だから、任せて良かったと考えています。設計も自由度がとても高く、中庭の要望にも応えて貰えた。

【日本ハウスHDへの口コミ】
昔ながらの伝統を守ってる感じですかね。私はもう少しモダンな家が良かったんですが、主人が古風な人なので。でも家自体はとてもしっかりと造られていて、凄く良い家というのが伝わってきます。太陽光発電の効果も良くて、毎月の光熱費はとても安くなりました。セントラルヒーティングも装備されていたので、季節問わずに快適に過ごせています。

【日本ハウスHDへの口コミ】
長寿命な家を建てるなら、やはり檜が良いですね。ローコスト住宅は価格は安いけど、粗悪な外国産のホワイトウッドを使ってる所も多いし、あれでは30年も持たないでしょう。安物買いの銭失いになってしまうんだったら、最初からしっかりとした家づくりをしてくれるところを選ぶべき。でも日本ハウスはZEH機器が標準装備の分、他社より割高には感じてしまうね。大黒柱の存在感が気に入ってるので後悔はないけど、今思えばもう少し他の大手とも比較すべきだったかとは考えます。

【日本ハウスHDへの口コミ】
社風なのかもしれないけど、結構他社の事を悪く言う傾向がありました。カタログとかにも伏せ字にはしてありましたが、某工務店を悪い見本として紹介していましたし。私はそういう部分で嫌悪感を感じてしまったので結局は地元の工務店にお願いする事にしました。やはり色んな会社のカタログは見ておいた方が良いですね。凄くそれは実感してます。

【日本ハウスHDへの口コミ】
真壁づくりは断熱性があまり良くないと聞いていたが、実際に住んでみるとそんな事は無かった。元々の断熱仕様が優れているのだろう。1月の寒い時期でも朝布団から出るのが全く辛く無い。これもセントラルヒーティングの冷暖房効果が優れているのだと思う。

【日本ハウスHDへの口コミ】
家で使う檜を探しに行くイベントは最高の体験でした。今も我が家をしっかりと支えてくれている大黒柱。自分の家なんだから、自分で選んだという誇りが出て、凄く愛着を持つ事が出来ました。担当の方も親切でしたし、私は何も不満は感じてないですね。価格は少し高いとは思いましたけどね。

日本ハウスHDの口コミをまとめるとこのような評判が多いようです。

日本ハウスHDの口コミ・評判をまとめると
  • 和の心を感じるデザイン
  • 檜無垢材が心地よい
  • 設計自由度が高い
  • 標準仕様でも断熱性優秀
  • 価格が割高

日本ハウスホールディングスは、旧東日本ハウス時代から数多くの一戸建て住宅を手掛けてきた実績があります。間取りの提案や上質な空間の作り方、または檜無垢材や真壁づくりといった伝統の工法まで、多くの施工実績から様々なノウハウや経験が蓄積されています。施主の理想とするマイホーム作り、特に純和風住宅を建てたいとお考えの方にとってはマストな選択になるのではないでしょうか。

但し、完全自由設計の注文住宅タイプの商品はZEH仕様が標準装備となっている事から、他社に比べて割高に感じられると思います。この価格帯となると、競合は全国的に認知度の高い大手ハウスメーカーがライバルになってきます。検討をされる場合は、複数の候補と合わせてじっくり比較検討を行う事が大切です。

まずは複数の候補と一緒にカタログのお取り寄せをして、スペック上の違いや装備されている住宅設備の違いなど、様々な角度から比較される事を推奨致します。マイホームは一生に一度の大切な買い物です。しっかりと比較をして理想のマイホームを実現させましょう。

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